ニュース

黒川弘務の接待賭け麻雀相手記者Aは誰で自宅住所場所はどこで特定?家族についても

黒川弘務の家族や妻子、自宅について

そんな黒川さんがなぜ今回、自粛期間に3密を無視した行動をしてしまったのか。

家族や妻子がいれば職を失う可能性も高い行動と言えます。

黒川さんの家族や妻子は一体どんな方なのか調べてみました。

 

残念ながら露出の高い芸能人や政治家というわけでもなく情報は出てきませんでした。

しかし黒川さんは「愛犬家」と知られ、フライデーにも日課の散歩している姿が載せられました。

東京の一軒家で3匹の犬を飼っており、休日の午前中には、大型の牧羊犬としてもおなじみのバーニーズマウンテンドッグとゆっくり散歩を楽しむことが日課となっているそうです。

大型犬のバーニーズマウンテンドッグ含む3匹の犬を1人で飼うのはなかなか厳しいと言えます。

なので奥さんはいるのではないでしょうか。

お子さんに関してはもう63歳であることを考えれば成人になって社会人として働いているのかもしれません。

自宅は東京都の一軒家らしいのですが正確な位置や外観なども特定はできませんでした。

自宅の特定などされては困るような役職なのでしっかりと情報漏れなどには気をつけているのかもしれません。

黒川弘務の接待賭け麻雀相手記者Aは誰?

今回黒川さん含め4名で「賭け麻雀」をしていたと報じられています。

4人が集まったのは5月1日。小池百合子都知事が「ステイホーム週間」と位置付け不要不急の外出自粛を要請、また安倍晋三首相も「人との接触8割減」を強く求めていた緊急事態宣言下でのことだ。夜7時半頃に産経新聞A記者の自宅マンションに集合すると、午前2時近くまでマージャンは続きました。

麻雀好きの方は徹夜で麻雀なんて人もいますが、流石に泊まり込みということはないのですね。

麻雀を共にしたのは産経社会部のA、B記者と朝日の元検察担当記者のC氏ということは分かってますが詳しい名前等は明かされていません。

産経関係者の証言によれば、黒川さんは昔から、複数のメディアの記者と賭け麻雀に興じており、最近も続けていたらしいです。

麻雀は密閉空間で4人が密集し、密接な距離で卓を囲む「3密」の典型で、東京都も雀荘に休業を要請しております。

また、少額でも賭博罪に該当するようです。

さらに、国家公務員倫理規程上も問題があり、人事院の見解は以下の通りです。

「国家公務員が、会社の利益を目的とする人物(記者)から、社会通念上相当と認められる程度をこえて、接待や財産上の利益供与を受けている場合、国家公務員倫理規程に抵触するおそれがあります。そもそも賭けマージャンは刑法犯なので、そういう人物がいれば倫理法以前の問題。国家公務員法の98条(法令遵守)や99条(信用を傷つけてはいけない)といった一般服務義務に違反する可能性があり、懲戒免職といった事態も想定されます」

黒川さんのこれからの処分はどうなるのかは現在分かっておりませんが、厳正な対処がされるかもしれませんね。




COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください