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箕輪厚介が不倫セクハラのA子(30代フリーライター)は誰で顔画像と名前特定?

幻冬舎の凄腕編集者の箕輪厚介さんに不倫、セクハラ疑惑があります。

ファンの方が多いだけにとても残念ですね。

告発したのは週刊文春で報じられた30代フリーライターのA子さんです。

いったい誰なのでしょうか?

今回は本件の概要に加え、A子さんの顔画像や名前について調査しました。

それでは詳しく見ていきましょう。

箕輪厚介に不倫セクハラ疑惑


箕輪厚介さんがA子さんのセクハラ不倫疑惑は2017年2月頃の話です。

元エイベックスCEOの松浦さんの自伝本の原稿をA子さんが請け負い、箕輪厚介さんが編集のサポートをするという仕事を一緒にしていたようです。

かなり苦労して原稿を書き上げましたが、離婚などシビアな内容が多く書かれた内容でしたが、松浦さんが「離婚理由を公表できなくなった」と急に出版を取りやめたいと申し出たようです。

頑張って書き上げたA子さんはとてもテンションが下がるわけですが、打開策として箕輪厚介さんが幻冬舎の社長で、エイベックスの取締役であり、権限の大きい見城徹さんに一度原稿を見てもらうことになりました。

しかしながら、見城徹さんからは「ただのメモ」「リスクを取るほどの価値はない」などの酷評だったようです。

こういったテンションが下がる中、箕輪厚介さんはA子さんと本件についてじっくり話をしたいとコンタクトを取ってきました。

普通ならいいのですが、「家に行きたい」「絶対に変なことをしない」などと言って来たようです。

A子さんは大手から仕事をもらうフリーライターなので、立場も弱く、中々断れなかったようです。

確かにそうなのでしょうね。

仕方なく、箕輪厚介さんは自宅に招きましたが、部屋で一緒に座るなり、体を無理やり触ってきたようです。

下心があったということになりますね。

因みに箕輪厚介さん当時奥さんがいましたので、不倫になります。

A子さんのハニートラップの可能性もありますが、LINEという物的証拠があるので、少なくとも箕輪厚介さんに下心はあったのだろうなと想像します。

箕輪厚介さん自身は弁護人を立てているようです。

ただ、箕輪厚介さんは「死ぬほど以外かすり傷」という本を出版しており、今回もその程度にしか考えていないかもしれませんね。




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