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夢アドの脱退/卒業理由はプロデューサー伊藤公法(博報堂)?誰?解散?今後は?

11月1日にアイドルグループの夢みるアドレセンス(夢アド)メンバーの荻野可鈴さん(24)、志田友美さん(22)、小林れいさん(21)、水無瀬ゆきさんが脱退(卒業)することが報道されました。

脱退/卒業理由はプロデューサーの伊藤公法(博報堂)さんの解任が絡んでいると言われております。

この人はいったい誰でどういった経歴なのでしょうか?

残りのメンバーは山口はのんさん(20)と山下彩耶(17)さんになってしまいましたが、今後はやはり解散なのでしょうか?

それでは詳しく見ていきましょう。

夢アドの脱退/卒業理由はプロデューサー伊藤公法?誰?ブログで公開!

夢アドメンバーの脱退/卒業理由は事務所の対応が関係しているとの情報がありますが、どういうことか見ていきましょう。

夢アドの元運営企画プロデューサー伊藤公法さんが興味深いコメントをしております。

彼は2019年の夏頃に夢アドの所属事務所タンバリンから退任要請を受けたようです。

夢アドは権利者のタンバリンと伊藤さん率いる運営と協同で活動を続けていたようです。

しかし、タンバリンは今後は夢アドを事務所主導でやると言ってきたようです。

一生懸命やってきた伊藤さんは受け入れ難く、お互いに議論をしていたようですが、両者が別のことを言っていると活動が止まったままになってしまうということで、仕方なく12月のLIVEで運営を離れることを決心したようです。

もちろん、辞めたくなかったので非常に悔しかったようです。

そして、その後、今回の4名の卒業発表がありました。

今回の4名の卒業は単純なものではなく、企画プロデューサーの伊藤さんや、残った山口さんや山下さんとの話し合いもあり、大変な葛藤があったと推測されます。

伊藤さんは本件について大変申し訳ないことをしたと思っているようです。

そして、本日、メンバー4名の卒業発表がありました。

あたりまえですが、彼女達はファンの皆さんに残念な思いをさせたくないと、今も、強く思っています。卒業を決断した4名だけでなく、山口も山下も、上記を受けて、全員がそれぞれに大変な葛藤の末に選択をしたはずです。全員、まじでごめん。

出典:イトウさんのnote

細かいところまでは分かりませんが、脱退したメンバー4人と伊藤さんはかなり親しかったのではないでしょうか?

また、伊藤さんは脱退した4名を今後も起用したいと思っていたところ、事務所主導となり、脱退を余儀なくされた可能性もありますし、事務所の方針ついていけないという思いがあったかもしれません。

少なくとも4人中3人が「悔しい」とういうコメントをしております。

今回の事務所と運営がもめたことが関係しているようにも見えますね。

伊藤さんは運営ではなくなりましたが、今後も6名のバックアップをしてくようです。




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