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多摩川河川敷バーベキュー主催者と50人は誰で顔画像と名前特定?コロナの発言についても!

5月4日にとくダネで取材された多摩川河川敷バーベキュー(約50人)の主催者が注目を集めております。

主催者はいったい誰なのでしょうか?

今回は主催者の顔画像名前を特定できないかと、注意深いコロナについての発言について調査しました。

それでは詳しく見ていきましょう。

多摩川河川敷バーベキューの場所は?

場所は多摩川緑地バーベキュー広場になります。

二子新地駅から徒歩ですぐのところになります。

50人となると目立つ団体だったでしょうね。

多摩川河川敷バーベキュー50人は誰?

多摩川に集まった人は社会人サークルで、強制的に来てくれと集めたわけではないようです。

SNSで書き込みをしたら勝手に集まったとのことです。

初対面の方は半分くらいだったようです。

開催した理由はガス抜きだったようです。

主催者の言い分としては、報道ではコロナウイルスで亡くなっている人がいるが、主催者の友達は倒産と破産で1か月で12名亡くなったと発言しております。

もし事実だとしたら無視できてないと言えるかもしれませんね。

ただ、政府や自治体から自粛要請があるのに、50人規模のバーベキューをするのは言語同断です。

それとこれとは話が別です。

悩んでいる人には別の手で相談をするなどの対応を検討すべきですね。

多摩川河川敷バーベキュー主催者のコロナ発言は?

主催者は他にも注意深い発言をしております。

まず、正直マスクをしていないという発言です。

毎日満員電車で通勤していて、マスクをしていないようです。

やらない理由はうっとおしいからのようです。

確かにうっとおしいですが、やらない理由にしては弱すぎますね。

マスクが無いなら仕方がないですが、自分がウイルスに感染しているという可能性を考えないのですかね?

もし感染していたら最悪ですよね。

さらに「コロナになるんだったら俺がなった方がいいかなくらい」という発言もしました。

本当に感染して、重篤化した時に同じことを言えますかね?

百歩譲って自分だけで済むならいいですが、他人を巻き込む可能性があるということをよく理解して欲しいですね。

このウイルスは特効薬が無い限り、感染者がゼロにならないと終わらないことは明白です。

街中に感染者がいる可能性は大いにあるというか、いる可能性は高いでしょう。

結局今は自粛の要請だけなので、行動を決めるのは自分自身ですが、いずれにしてもあまり過激な発言はしない方がいいですよね。

多摩川河川敷バーベキュー主催者の顔画像は?

主催者の顔画像はこちらになります。

さすがにモザイクがかかっておりますね。

結構若そうですね。

主催者なのである程度しっかりしていると思いますが、過激な発言もする人でもあるようです。

多摩川河川敷バーベキュー主催者は誰で名前特定?


報道では流石に名前は出てきませんでした。

ただ、50人を集めた主催者ということで、今後SNS上で明らかになる可能性はありそうです。

毎日通勤しているということなので、恐らく普通のサラリーマンでしょう。

お友達が1か月で12名亡くなったということなので、新型コロナウイルスの影響を受けやすい事業のお友達が多いのでしょうね。

終わりに

多摩川河川敷でのバーベキューは世間からするとあきれられる一件ですね。

また主催者の発言も賛同しかねます。

せっかく自粛で国を挙げてコロナウイルスに打ち勝とうとしているのに、本当に水を差すような行動ですね。

本当にやめて欲しいです。

以上、調査結果でした。

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