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長坂拳弥,伊藤隼太のコロナ感染経路や会食場所の社外自宅はどこで特定?病院や会見内容についても!

3月26日に阪神タイガースの藤浪晋太郎投手が新型コロナウイルスの陽性になりました。

そして、藤浪さんと濃厚接触した2選手が、長坂拳弥選手と伊藤隼太選手であることが分かり、

検査の結果、二人とも陽性であることが判明しました。

今回は本件のコロナ感染経路や3人が会食場所の社外自宅、さらに受診病院がどこかや阪神球団の会見内容について調査しました。

それでは詳しく見ていきましょう。

長坂拳弥,伊藤隼太が新型コロナウイルス陽性

藤浪選手以外の他2選手は誰なのだろうと騒がれおりました、長坂拳弥選手と伊藤隼太選手でした。

経緯は下記の通りです。

 

  • 藤浪選手
    • 21日:臭いを感じにくいという自覚症状
    • 22日~23日:甲子園球場で練習
    • 24日:本人が異常だと感じ、練習後病院へ。
    • 25日:甲子園球場での練習後、別の病院を受診、PCR検査が必要と診断。
    • 26日:大阪府内の病院で受診後、PCR検査
    • 26日深夜:陽性判定
    • 27日:入院の予定で、保健所で指示を待つ。症状は回復している。

 

  • 長坂選手
    • 18日:体調不良を訴える
    • 19日:大阪府内の病院を受診
    • 27日に陽性判定

 

  • 伊藤選手
    • 22日:食事の際に臭いが感じにくい自覚症状
    • 23日~25日:鳴尾浜球場にて練習・試合
    • 26日:藤浪選手の状況を踏まえて、球団からヒアリングを受ける。そこからPCR検査を受ける必要があると判断し、検査実施
    • 26日深夜:陽性判定
    • 27日:入院予定の保健所の指示待ち。症状は回復している。

 

長坂選手はちょっと分かりませんが、藤浪選手と伊藤選手の症状は快方に向かっているようで、その点は良かったですね。

ただ、症状が出た後に長い期間チーム内でプレーをしていたので、今後感染が拡大しないかは油断できない状況でしょう。




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