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赤江珠緒アナの入院先病院場所はどこで名前特定?肺炎で容態悪化!大丈夫?

新型コロナウイルス感染で自宅療養中であった、フリーアナウンサーの赤江珠緒アナが4月26日に肺炎と診断され、入院したことが明らかになりました。

今回は入院先病院の場所の名前がどこかや、赤江珠緒の容態が大丈夫かどうかについても調査しました。

それでは詳しく見ていきましょう。

赤江珠緒アナが肺炎で入院


赤江珠緒アナの新型コロナウイルス感染から入院まで時系列で見てみましょう。

 

  • 4月15日に発症
  • 連日で37.5度の熱が続く
  • 当初は味覚障害、多少の痛み、せきがあったが、エックス選検査で肺炎の症状は見られず、血液検査もそれほど問題はなく、軽症という診断
  • 娘さんが一緒に住んでおり、サポートしてくれるということで、自宅療養を継続
  • 寒さやだるさがあったが、解熱剤を飲むと平熱に戻り楽になるので飲み続けていた(切れるとまた症状が戻る)
  • 4月25日、医師の勧めで改めてエックス線の検査と血液検査を受けたところ、肺炎になっていることが判明
  • 4月26日から即入院

 

赤江珠緒アナは「もしあのまま自宅療養していたと思うと怖い」と話しております。

ほんとその通りですよね。

このように軽症から肺炎に進行してしまうケースはやはりあるのですね。

その時、すぐに相談できる娘さんや容態を心配してくれる医師がいることは本当に大事だなあと思います。